保育方針
保育方針
子どもの視点に立って、
1人ひとりの気持ちを受け止め、
子どもが安心感と信頼感を持って
活動できるようにする。
子どもの主体的な活動や子ども相互の関わりを
大切にし、温かく見守ると共に
愛情豊かに、応答的に関わり、適切な援助を行う。
触れ合いを大切にし、
生活や遊びの中で体を動かす機会を十分に確保し
自ら体を動かそうとする意欲と五感の成長を育む。
子どもの安全と安心を基本として、
自ら育つ力を大切にし、
成長と個性に応じた多様性のある保育を実施する。
保育をする上で大切にする4つの心
保育をする上で大切にする4つの心
待つ心
ゆとりのある心
思いやりのある心
子ども達を信じる心
保育目標
保育目標
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その1
心も体も元気な子ども
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その2
お友だちとの関わりを喜び、
お友だちを大切にできる子ども -
その3
感性が豊かで
のびのび表現できる子ども -
その4
よく食べ、
よく遊び、
よく眠る子ども